19:30 プレミア公開 | 安楽死は医療なのか 死因上位に上がる静かな危機【米国思想リーダー】
米国思想リーダー
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ヤン・エキレック

「もし、国や政府が自殺ほう助や安楽死を合法化するならば、自殺反対とは言えなくなります。なぜなら、一部の自殺を容認することになるからです」「このように自然死に反対するアプローチは、非常に危険な運動です」

今回のゲストは、ディスカバリー・インスティチュート傘下の「人間例外主義センター」シニア・フェロー、弁護士で作家のウェスリー・スミス氏。同氏は、カナダで急速に広がる「医療による安楽死」(通称MAiD)に大きな懸念を抱いています。

「自殺ほう助は症状であって、原因ではありません。そこには社会全体に蔓延する根深いニヒリズム(虚無主義)があるのです」

国は、安楽死を奨励すべきなのか。その先に考えられる影響とは? 欧米で広がる安楽死や自殺ほう助について伺いました。

この動画で述べられている見解は、司会者およびゲストの意見であり、必ずしもエポックタイムズの見解を反映するものではありません。

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