「政治家の帰化歴は投票の重要な判断材料」北村参院議員 告示対象外の現状を問題視

4月14日の参院法務委で、日本保守党・北村晴男議員が帰化制度について追及し、政治家の「どこの国からいつ帰化したのかは、国民・住民にとって極めて重要な判断材料だ」と指摘した
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