ソロスに次ぐ民主党献金者だった「暗号資産の寵児」【クロスロード】

(米国で11/14に放送されました)

今月11日、暗号資産の取引業大手FTXが経営破綻した。同社の創業者であるサム・バンクマンフリード氏が、160億ドル(約2兆2000億円)の資産を数日でほぼ全て失ったことが「史上最大級の富の消失」として世間を騒がせた。

さらに、今回のスキャンダルによって、民主党の政治キャンペーンとの癒着やウクライナ支援における問題に注目を集めることにもなった。

🔴 購読のお申し込みはこちら 今なら初月は半額! 👉https://bit.ly/SM-Subs

🔵 もっと見る 👉https://www.epochtimes.jp/tv

⭕️ ウェブサイト 👉https://www.epochtimes.jp​​

⭕️ Twitter 👉 https://twitter.com/epochtimes_jp

⭕️ Facebook 👉 https://www.facebook.com/epochtimes.jp/

⭕️ Telegram 👉 https://t.me/epocht

関連記事
米国とイスラエルによるイラン攻撃が続く中、台湾海峡情勢への影響が注目されている。弾薬消耗による抑止力低下への懸念と、中共の対台湾戦略への影響について専門家が分析する
2019年のデモから数年経過した今、香港はどうなっているのか?大紀元はこのたび、東京を拠点に活動する「レイディー・リバティー香港」 創設者で、代表理事のアリック・リー(李伊東)さんに香港の現在や海外にいる香港人に対する中共の干渉行為などについて話を伺った。
皆さんはこんな疑問を抱いたことはないでしょうか。昔はシンクホールというものは滅多に見られませんでした。古人は「天が崩れ、地が裂ける」ような出来事を、極めて稀で象徴的な出来事だと捉えていました。それが今では「シンクホール」がニュースにたびたび登場するようになっています。この背景には、いったいどんな理由があるのでしょうか。
中共による海外の反体制派への弾圧は絶えずエスカレートしている。元中共情報要員のエリック氏は、中共は中央から省の公安部門に至るまで、いずれも海外にスパイを派遣しており、反体制派の人を弾圧しているという
中国共産党政権によるウイグル人へのジェノサイドに関するシンポジウムが先日国会内で開催され、日本ウイグル国会議員連盟会長の古屋圭司・衆院憲法審査会長ら国会議員、世界ウイグル会議の副会長、大学教授や弁護士が出席。日本でも米国の「ウイグル強制労働防止法」と同様の法案を制定するよう求める意見が相次いだ。