史上最大の軍事ハッキングで、偶然にも最高機密が暴露 太陽付近のUFO船団? 月の裏側にエイリアン基地?【未解決ミステリー】
2001年2月、イギリスのあるアパートに住むハッカー、ゲイリー・マッキノン氏は、自分の発見に唖然としました。当時彼は「Solo」という名前で、米軍のネットワークシステムに密かにアクセスし、その後の13か月間で、数十台の米軍コンピューターと16台のNASA(アメリカ航空宇宙局)のコンピューターをハッキングしました。この事件は「史上最大の軍事コンピューターハック」と言われています。
2006年のインタビューで彼は、NASAの写真専門家が“ジョンソン宇宙センターの8号館には、高解像度の衛星画像から未確認飛行体を定期的にフィルタリングしているところがある”と話していたことを紹介しました。そして、大量の高解像度のRAW(ロー)画像ファイルや、銀色の、表面が滑らかで、縫い目やリベットが見えない細長い物体が移っている写真なども見つかりました。
🔴 購読のお申し込みはこちら 今なら初月は半額! 👉https://bit.ly/SM-Subs
関連記事
月の裏に、人類が知らない「基地」がある?
ウクライナの天文台が、月面で20機以上の巨大UFOを観測したと主張。直径30km超、わずか3分で1回転——あまりにも異常な動きに、科学界も騒然。これは未知の文明か、それとも観測の錯覚か。真相に迫ります。
人類は5億年前から存在した?
ユタ州の岩から見つかった「靴跡」と三葉虫の化石。発見から半世紀以上、科学者たちの見解は割れたまま。あなたは信じますか?
「私は、自分の手でUFOを操縦した」――。米軍の極秘遠隔透視部隊「スターゲイト計画」に所属していた元情報将校が、信じがたい証言を明かしました。異星人と人間が同じ基地で働く姿、そして宇宙船の操縦席に座った瞬間。彼が見たものとは?
1997年、フェニックスの夜空に現れた巨大なV字の光。軍は照明弾と説明し、州知事は人々を笑いものにした。だが10年後、彼は「あの夜、私も見た」と告白する――光の正体と沈黙の理由に迫る。
2019年末、感染症が広がり世界が混乱するなか、数百年前の劉伯温の碑文が「今回の流行を予言していた」として話題になりました。疫病の予言から、姜子牙の仙山、『封神演義』の石磯娘娘、貴州で見つかった不思議な石まで――本来つながらないはずの伝説が、一本の糸で結ばれていく。その先にあるのは、秦嶺山脈の太白山でした。