茨木市日本語実用教室
3月17日木曜日、雨です、ここは晴れています、今日は、茨木市実用日本語教室の第14期の終了式であり、学習者たちと支援者たちはお茶を飲みながら、ケーキを食べ、安価のバーゲンもありました。
ここは台湾、中国、タイ、アメリカ、ドイツ、などの国からこられた学習者たちが集まりました、平日には、学習者と支援者たち
は一対一で日本語を勉強しています。日本語はもちろん民族習慣なども、覚えていこうとする若いママさんも多く、先月には国際交流日本語スピーチ大会も行われました。今回の国際交流はさらに深くなって、参加者も増え込み合ってきました。みなさんのお勉強の間の一時保育も用意されるようになりました。とてもよいところは、どんなレベルでも、どんな時に入学しても、合わせて、勉強することができます。では、学習会の会長と支援者たちはどんな発想で頑張ってきたのでしょうか?次回の発表でご期待ください。
関連記事
紀元前6世紀のアテナイで、深刻な貧富の格差から生じた負債奴隷の危機を救った伝説の政治家ソロン。独裁を拒み、富裕層と貧困層の「共通の盾」として中庸を貫いた彼の法改革と、正義を重んじた生涯を解説
魚に含まれるオメガ3脂肪酸やコリンは、子どもの脳や行動の発達に関わる可能性があります。研究結果と注意点、食べやすくする工夫をあわせて紹介します。
その不調、実はストレスではなく神経のサインかも?闘争・逃走モードにとらわれた体が発する9つの兆候と、気づくためのヒントをやさしく解説します。
子どもに本物の芸術体験を――その第一歩は家庭から。日常の中で無理なく文化に触れられる8つのアイデアを通して、感性と好奇心を育てるヒントを紹介します。
ふとした笑いやユーモアが、気持ちを軽くし、人とのつながりを保つ助けになることがあります。ただし、その使い方には少し注意も必要なようです。