乙女への挽歌『子守学校』(1)
【大紀元日本2月10日】
ねんねんころりよ おころりよ
坊やはよい子だ ねんねしな
ねんねの子守は どこへ行った
あの山こえて 里へ行った
里のお土産(みや)に 何もろった
でんでん太鼓に 笙の笛
おきゃがりこぼしに 振り鼓(づつみ)
おきゃがりこぼしに 振り鼓(づつみ)
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