【なぜなに中国語】(12):この化粧品は、何ですか?
【大紀元日本3月30日】70年代まで男女とも人民服だった中国も、80年代の改革開放から西側最新の流行文化が入ってくるようになり、北京や上海などの沿岸都市部に住む若い女性たちも大変にお洒落に気を遣いファッショナブルになってきました。特に化粧品の流通は目覚ましく、大概の品目はその小売店の店頭に並ぶようになってきました。以下に、そのような女性用化粧品を中国語で表記しました。皆さんはいくつご存知でしょうか?
① 染髪薬水(ran・fa・yao・shui)…【ヒント】近頃は、茶髪族が日本でもポピュラーになりました。
② 指甲油(zhi・jia・you)…【ヒント】綺麗ですが、あまりやりすぎると台所仕事に支障が…
関連記事
紀元前6世紀のアテナイで、深刻な貧富の格差から生じた負債奴隷の危機を救った伝説の政治家ソロン。独裁を拒み、富裕層と貧困層の「共通の盾」として中庸を貫いた彼の法改革と、正義を重んじた生涯を解説
魚に含まれるオメガ3脂肪酸やコリンは、子どもの脳や行動の発達に関わる可能性があります。研究結果と注意点、食べやすくする工夫をあわせて紹介します。
その不調、実はストレスではなく神経のサインかも?闘争・逃走モードにとらわれた体が発する9つの兆候と、気づくためのヒントをやさしく解説します。
子どもに本物の芸術体験を――その第一歩は家庭から。日常の中で無理なく文化に触れられる8つのアイデアを通して、感性と好奇心を育てるヒントを紹介します。
ふとした笑いやユーモアが、気持ちを軽くし、人とのつながりを保つ助けになることがあります。ただし、その使い方には少し注意も必要なようです。