台湾の土産ではお馴染み
女子に人気のパイナップルケーキの専門店 「SunnyHills」期間限定出店中
株式会社丸井(本社:東京都中野区、取締役社長:佐々木一)の有楽町マルイ 1階 カレンダリウムに、5月15日(月)~6月4日(日)の期間限定で、パイナップルケーキ専門店「SunnyHills(サニーヒルズ)」が出店した。
パイナップルケーキはパイナップルジャムを小麦粉と卵で作った四角い生地の中にいれた焼き菓子であり、今、台湾旅行のお土産では人気のお菓子となっている。今回、期間限定で出店する「SunnyHills(サニーヒルズ)」のパイナップルケーキは台湾南投県で太陽の光をたっぷり浴びて育ったパイナップルで作ったジャムをフランスエシレ産発酵バターや日本製小麦粉を使った生地で包んだ、こだわりの一品となっている。
カレンダリウムの店舗では日本版のパイナップルケーキと数量限定で台湾版のパイナップルケーキ5個入りを並べている。プレスリリースによると台湾版パイナップルケーキは甘味と芳醇なバターの香りが広がる日本版ケーキに比べ、台湾原種のパイナップル特有のワイルドな甘酸っぱさがより際立っているという。2つの味の違いを食べ比べてみてはいかがだろうか。
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