3日間行方不明だった少年が救出される 母親は画像の中に聖母マリアの守りを見る
オーストラリアで、自閉症の3歳の男の子が荒野で遭難しましたが、奇跡的に生き延び、3日後に救助隊に発見されました。母親は、警察が公開した森の中の彼の画像を見て、聖母マリアが彼を見守っていたと信じています。
AJ君は、自閉症で言葉が話せない少年です。彼は家族と一緒に、人里離れた場所にある、ニューサウスウェールズ州のハンターバレー地区に住んでいます。
9月3日の昼に、AJ君は自宅からふらふらと出ていってしまい、行方不明になりました。 ニューサウスウェールズ(NSW)州警察と救助隊は、9月6日、AJ君が警察のヘリコプターに発見されるまで、大規模な捜索救助活動を展開しました。
関連記事
基隆の海鮮の美味しさ、私だけが知っているなんてもったいないです。今回は基隆の八斗子漁港へ足を運びました。地元ガイドさんに案内してもらい、彼の心温まるもてなしで八斗子漁港の絶景を存分に楽しみました
紀元前6世紀のアテナイで、深刻な貧富の格差から生じた負債奴隷の危機を救った伝説の政治家ソロン。独裁を拒み、富裕層と貧困層の「共通の盾」として中庸を貫いた彼の法改革と、正義を重んじた生涯を解説
魚に含まれるオメガ3脂肪酸やコリンは、子どもの脳や行動の発達に関わる可能性があります。研究結果と注意点、食べやすくする工夫をあわせて紹介します。
その不調、実はストレスではなく神経のサインかも?闘争・逃走モードにとらわれた体が発する9つの兆候と、気づくためのヒントをやさしく解説します。
子どもに本物の芸術体験を――その第一歩は家庭から。日常の中で無理なく文化に触れられる8つのアイデアを通して、感性と好奇心を育てるヒントを紹介します。