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「寝つけない。眠りが浅い」この7つの悪習慣から改善しましょう!

睡眠に影響を与える原因はたくさんあり、その中には就寝前の良くない習慣も含まれています。眠りにつけない、あるいは深く眠れないなどでお困りでしたら、その原因が自身の生活の中にあるかもしれません。

1、寝る前に「スマホ・携帯を長時間見る」

寝る前に携帯電話(スマートフォン)でニュースを見たり、チャットをしたり、ゲームをしたりすると「元気が出てしまい」眠れなくなります。

インドの学者らは、就寝前にスマホを長く使う(2時間以上)と、全体的な睡眠時間が減るとともに、睡眠の質も落ちるという研究結果を発表しています。

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