「やはり起きていた」コロナ禍のなか糖尿病16%増加
新型コロナウイルス(中共ウイルス)によるパンデミック発生から、すでに2年が経過しました。
新しいデータによると、「コロナ禍中の2年間で、全世界の糖尿病患者数が16%増加した」と言います。
現在世界では5億3700万人の成人(20~79歳)が、糖尿病を患っていると推定されています。
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