座りすぎると余命が縮む?身体を回復させる6つの動作
長時間座っていると寿命が縮むかも!? 座っていると致命的な病気の発生率が高まることは、数多くの研究で証明されています。これから座る時間を減らすだけでなく、凝り固まった体を伸ばし、筋肉を鍛え、座りっぱなしで起こるダメージを軽減する6つの動作をご紹介します。
仕事でも、ゲームでも、ドラマ視聴でも、椅子に座る時間が長ければ長いほど、健康被害が増えるのです。
米国の「JNCI(Journal of National Cancer Institute)」に掲載された研究によると、長く座ったままの状態と、癌や糖尿病、心血管疾患とは関連性があることが確認されました。
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