エンジンに中国製材料 F-35戦闘機が納入停止/「中国は327万人のサイバーセキュリティ人材が必要」 など|NTD ワールドウォッチ(2022年9月10日)
2022年9月10日のワールドニュースをお伝えします。
・エンジンに中国製材料 F-35戦闘機が納入停止
・「中国は327万人のサイバーセキュリティ人材が必要」中共教育部
・封鎖続く居住区 SOS投稿は当局にブロック
🔴 購読のお申し込みはこちら 今なら初月は半額! 👉https://bit.ly/SM-Subs
関連記事
サッカーのワールドカップが米国、メキシコ、カナダで間もなく開幕する。大会関係者や選手、コーチは試合に向けた準備をしている一方、予測が難しい自然要因にも直面する可能性がある。それがハリケーンシーズンである
今年の6月4日は、中国共産党による天安門事件から37年目にあたる。中国共産党は6月4日事件の真の歴史を抑圧し検閲し続けているが、国際社会は追悼と真実の追求を求める声を上げ続けている
米国の名門校、スタンフォード大学が、中共に関連する政府関係者や統一戦線と関係する人物・企業から、長年にわたり多額の寄付を受けていた疑いが浮上した。中には中共上層部の家族に関わる資金も含まれている
米商務省は、中国共産党(中共)向けのAI半導体輸出を一層引き締めるため、新たな規定を発表した。米国から中国企業の海外子会社へチップを輸出する場合でも、許可証の取得を義務付けた。
小泉進次郎防衛相は、中共が日本に対して「新軍国主義」とのレッテルを貼っていることに対し反論。中共による軍事力の拡大について懸念を表明した