高市総理と木村拓哉 機内で遭遇 高市氏の振る舞いが話題に
俳優・木村拓哉が、先日、機内で高市早苗首相と偶然遭遇したことを明かした。高市氏が自ら挨拶に訪れただけでなく、木村の写真集を大切に持っていると伝えたことに、本人は深く感動したという。
木村拓哉は1月11日放送のラジオ番組『木村拓哉 Flow』にて、機内で高市首相と乗り合わせた際のこぼれ話を語った。
木村の回想によると、今年の元日、新春特別番組の撮影のために明石家さんまと共に能登へ向かう機内での出来事だったという。空港で多くの警備員を目にし、「ああ、重要人物がいるのだな」と感じていた。
関連記事
安倍晋三元首相が暗殺された事件で、殺人などの罪に問われ、一審で無期懲役を言い渡された山上徹也被告(45)側が、判決を不服としてあす4日、大阪高裁に控訴する方針であることが分かった
3日、高市総理は大雪に関する関係閣僚会議を開催。続く降雪と週末の予測を踏まえ、先手先手の被害防止策と選挙の管理執行を指示。国民へ除雪作業中の安全確保を強く呼びかけた
高市政権による対中強硬姿勢と日中関係の緊張を背景に、日本のスーパーでWeChat PayやAlipayの導入廃止が相次いでいる
中国で軍上層部の更迭など政治的動乱が起きるたび、X(旧Twitter)の検索結果が大量のアダルト広告等で埋め尽くされる現象が発生。情報遮断を目的とした大規模なスパム工作の現状を報じる
各国がエネルギーやレアアースの供給網強化を進める中、探査船「ちきゅう」が日本近海の水深6千メートルで大量のレアアースを含むとする泥の回収に成功した。産業化に向けた重要な一歩とみられ、中国へのレアアース依存を低減する可能性がある