【時事インサイト】南シナ海と西太平洋 二正面で強まる中共政権の海洋圧力
東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議が今週、フィリピン・マニラで開催される中、南シナ海ではフィリピンと中共の海警局の間で武力を伴う小競り合いが再発し、緊張が再び高まっています。一方、西太平洋では中共とロシアの艦隊が日本の排他的経済水域(EEZ)内で射撃訓練を実施し、インド太平洋地域では安全保障環境を巡る動向が注目されています。
🔴 購読のお申し込みはこちら 👉https://eptms.jp/Foodsafety-Sub
⭕️ Twitter 👉 https://twitter.com/epochtimes_jp
⭕️ Facebook 👉 https://www.facebook.com/epochtimes.jp/
⭕️ Telegram 👉 https://t.me/epochtmesjp
⭕️ GangJingWorld 👉 https://www.ganjing.com/ja-JP/channel/1fnf443akc6ctzfSGMl4nIrT01vp0c
関連記事
ドキュメンタリー映画『国家の臓器』が最近、名古屋で上映され、議員や各界要人が来場した。鑑賞した観客からは「衝撃だった」「初めて知った」との声が相次いだ。近年、世界的に中国における臓器収奪問題への関心と議論が広がっている。
共産党が隠す「3つの秘密」とは? 矢板明夫氏襲撃事件から見えてきた、海外をも標的にする新たな弾圧モデルと全体主義の正体を徹底解説。私たちはこの暴力にどう立ち向かうべきか。ぜひ動画をご覧ください
イランの暗殺計画と「偽りの大戦果」。外では歯が立たず、内では洗脳に頼る体質は、まさに中国共産党の姿と重なります。世界を脅かす独裁体制の命脈と、トランプ氏の次なる切り札を徹底解説。