【バンクーバー通信】バンクーバーのスーパー・マザー・ダック

【大紀元日本5月29日】5月23日掲載の「雑種犬、全米ヒーロー・ドックに」を読んで思い出したのですが、カルガモのお母さんが警官の協力を得て、排水溝に落ちてしまった雛たちを無事救出した、、、という実際にバンクーバーで起こった事件をご紹介しましょう。

この事件は2001年の7月ローカルの新聞「バンクーバー・サン」に掲載されました。当時、記者はこの事件が起きた、グランビル・アイランド(市場がある観光地)に仕事場があって、仕事中ラジオでこのニュースを聞いて驚いた記憶がありました。

7月のリポートって、ちょっと納得いきませんが、7月でもカルガモの雛が孵るのでしょうか。

▶ 続きを読む
関連記事
春のアレルギーは体質や生活習慣とも関係。栄養・腸内環境・ストレスなど多角的に整えることで、症状の緩和をサポートする方法を紹介します。
コウライキジやキンケイなど、世界に存在する美しいキジ6種を紹介。自然の中で輝く色彩と個性豊かな姿は、まさに「生きた芸術」です。
苦味は代謝や炎症、消化に関わる重要な働きを持つことが研究で明らかに。苦い食材を適度に取り入れることで、体のバランスや健康維持を支える可能性があります。
コップに残した水、翌日も飲んで大丈夫?意外と知らない「12時間ルール」と細菌リスク、さらに温かい水と冷たい水の違いまで、専門家の見解をもとにわかりやすく解説します。
新婚夫婦が2年で約1000万円の借金を完済。外食制限やミニマリズムなど、シンプルだけど効果的な9つの節約習慣が、人生を大きく変えました。