【ぶらり散歩道】東京篇 浅草見物(修正再掲)
【大紀元日本5月22日】暖かい日差しに、少し冷たい空気が心地よい日。仲の良い友人3人で、浅草見物に行ってきました。
浅草といえば仲見世。その仲見世を十字に切る伝法院通りを越えるとすぐ右側に、お年寄りのご夫婦がやっている小さなお饅頭屋さんがありました。
屋号は「金龍山浅草餅本舗」。延宝3年(1675年)に最初に浅草にお店を出したそうです。300年以上の歴史があるんですね。以来、ここの「浅草餅」は江戸中に知られる名物になりました。
関連記事
「朝活」は本当に正解なのか。30日間の実験が教えてくれた、続けることと休むことの意味。
「続ける力」は意志の強さではなく、“なぜそれをするのか”にあるのかもしれません。最新の心理学研究をもとに、習慣が続く人の共通点と、無理なく行動を継続するための考え方を紹介します。
健康や若々しさを意識して、ビタミンB3関連サプリを取り入れる人が増えています。しかし新たな研究では、NMNなどの成分が膵臓がん細胞を助け、化学療法の効果に影響する可能性が示されました。
頭痛は「ただの疲れ」とは限らない。くも膜下出血・急性緑内障・脳出血など、命に関わる危険なサインを早期に見分ける方法と、日常でできる予防策・ツボ押し・食事法を専門家が解説
週に一度の料理が、脳と体を同時に刺激し、認知症リスクの低下につながる可能性があります。家庭料理の意外な力とは。