美を競う
【写真】ミス・インターナショナル 東京で開催 美女の民族衣装
第55回「ミス・インターナショナル世界大会」が5日、東京のグランドプリンスホテル新高輪で開催された。グランプリに輝いたのはベネズエラ代表のエディマー・マルティネスさん(20)。国別衣装審査で、桜模様の着物風ドレスをまとった日本代表の中川愛理沙さん(19)は、民族衣装部門で受賞した。
70の国・地域から参加した美女たちが、民族衣装や水着、ドレスなどで美を競った。
準ミス・インターナショナルにはホンジュラス代表のジェニファー・バジェさん(21)、ケニヤ代表のユニース・オニャンゴさん(22)、ベトナム代表のファム・ホン・チュイバンさん(22)、米国代表のリンゼイ・ベッカーさん(25)が選ばれた。
関連記事
脂肪肝は心臓病リスクとも密接に関係。炎症や代謝異常を通じて血管に影響する可能性があり、食事・運動・体重管理が重要です。
繰り返す湿疹、薬だけに頼っていませんか?実は日常の習慣や環境の見直しが大きな鍵に。家庭でできる具体的な5つのケアと、再発を防ぐヒントをわかりやすく解説します。
適度なカフェイン摂取が認知症リスクの低下と関連する可能性が示された大規模研究。コーヒーやお茶の習慣と脳の健康の関係を解説します。
現代の日本が抱える健康問題や少子化、環境問題に対し、根源である「土」から解決をめざす。独自の堆肥化技術を展開する葉坂プラントの葉坂社長は、失われつつある「日本人の心」と命の循環の回復を掲げ、発信を続けている
春のアレルギーは体質や生活習慣とも関係。栄養・腸内環境・ストレスなど多角的に整えることで、症状の緩和をサポートする方法を紹介します。