2018年版 ふなっしーカレンダー発売決定! 今年のテーマは「歴史」!?

毎年恒例のふなっしーカレンダーが今年も発売される。2018年版のテーマは「歴史」。2018年で1880歳となったふなっしーが「ふなっしー生誕1880年特別企画」として1880年の歴史をカレンダーで振り返った。

カレンダーの中でふなっしーは卑弥呼、紫式部・ベートーベン・大名行列・お立ちブームなど、様々な偉人やその時の人になりきっている。カレンダー撮影の様子はTwitterにUPされ、その意外性抜群な姿が話題にあがった。ふなっしー本人は紫式部の扮装に手応えを感じている様子。

カレンダーは壁掛けタイプのものと卓上タイプのものがあり、壁掛けタイプのものは見開きA2サイズのリング式、日玉も大きく、スケジュールが見やすく書きやすいものとなっている。

▶ 続きを読む
関連記事
認知症予防の鍵は、座る時間を減らすことだけではないようです。最新研究では、読書や学習など「脳を使う座り方」が認知症リスクの低下と関連することがわかりました。日常の過ごし方を少し変えるヒントを紹介します。
夏の高温多湿は、体温調節や自律神経の働きに影響し、不眠を招くことがあります。中医学の視点から、避けたい食事と眠りを支える食養生を紹介します。
膝の力が突然抜ける「膝折れ」は、転倒や生活の質低下につながります。椅子スクワットやカーフレイズなど、自宅でできる膝強化エクササイズ6選を理学療法士が解説。週3回の習慣で転倒リスクを減らしましょう
自分が望む人生に向かっているかを知るには、今の仕事や役割、5年後の自分を見つめ直すことが大切です。未来の自己とつながるための3つの質問を紹介します。
夫婦やパートナーとの何気ない言い争いが、実は心だけでなく体の健康にも影響しているかもしれません。最新研究では、敵対的な関係が炎症や治癒力の低下と関係することが示されました。健康を守るコミュニケーションのコツを紹介します。