ぶらり散歩道
ウサギ700羽!瀬戸内海に浮かぶウサギ天国 大久野島
瀬戸内海国立公園のど真ん中に位置する島、大久野島。島をぐるりと回っても4kmあまりのこの小さな島に、なんと約700羽の野性のウサギが生息しています。Youtubeの投稿を見た外国人や国内から多くの観光客がかわいいウサギを見に訪れています。
広島県竹原市の忠海港からフェリーで約15分で着きました。
夏の暑い時期にはあまり出て来ないで山の中の涼しい所にいるウサギは、秋から冬になると出て来ます。桟橋を歩いて行くと、もうあちこちにウサギがいるのが見えます。無料バスに乗り休暇村までゆっくり時間をかけて(ウサギに気をつけて)10分くらいで着きます。
関連記事
紀元前6世紀のアテナイで、深刻な貧富の格差から生じた負債奴隷の危機を救った伝説の政治家ソロン。独裁を拒み、富裕層と貧困層の「共通の盾」として中庸を貫いた彼の法改革と、正義を重んじた生涯を解説
魚に含まれるオメガ3脂肪酸やコリンは、子どもの脳や行動の発達に関わる可能性があります。研究結果と注意点、食べやすくする工夫をあわせて紹介します。
その不調、実はストレスではなく神経のサインかも?闘争・逃走モードにとらわれた体が発する9つの兆候と、気づくためのヒントをやさしく解説します。
子どもに本物の芸術体験を――その第一歩は家庭から。日常の中で無理なく文化に触れられる8つのアイデアを通して、感性と好奇心を育てるヒントを紹介します。
ふとした笑いやユーモアが、気持ちを軽くし、人とのつながりを保つ助けになることがあります。ただし、その使い方には少し注意も必要なようです。