イラン人女性、SNSで法輪功迫害による孤児を支援 自転車の旅に参加
イラン出身で現在ドバイ在住の企業マーケティング担当役員ガザル・タバナイさんは、信仰の自由を伝える旅『Ride to Freedom(自由に乗って)』キャンペーンに参加しています。タバナイさんは人が好きで、難しい問題に挑戦し、解決していくことに喜びを感じているとのこと。信念を持ち行動する彼女に、新唐人テレビはこのほど、インタビューしました。
私は問題を解決するのが好きです。時には、自分自身が問題の渦中にのみこまれて、途方に暮れることもあります。それでも、私は問題を解決するのが好きなのです。
私はとても社交的な人間です。人づきあいをするのが好きですし、外出することも大好きです。
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