(Shutterstock)

魚好きのイギリス人男性 2万ポンドをかけて自宅を巨大水族館に改造

イギリスのノッティンガムに住むある男性は、テレビを見るのが好きではなく、テレビも持っていません。 しかし、彼は魚を見るのが好きで、飽きずに何時間見ることもできます。 彼は最近、2万ポンド(2万8000ドル)をかけて自宅を巨大な水族館に変え、いつでも魚が泳ぐ姿を見られるようにしました。

ジャック・ヒースコートさん(47歳)は一人の地主です。小さい頃から魚の泳ぐ姿を見るのが好きだったといいます。 魚に興味を持ったきっかけは、10歳の時に水族館に行った際、金魚を持ち帰って育てたことだそうです。

ヒースコートさんの家にはテレビはありません。彼はテレビ番組を見るよりも、魚の泳ぐ姿を見たいと思っています。「 私は魚たちの動きを何時間でもみることができます。とてもリラックスさせてくれるのです」と話しました。

▶ 続きを読む
関連記事
十分に眠っているのに疲れが取れない、頭がぼんやりして集中できない。その背景には、エネルギーづくりを支えるミネラルの不足や、吸収の低下が関わっている場合があります。現代の食生活や土壌環境、ストレス、腸の状態から、ミネラル不足を考えます。
膵臓がんは初期症状が目立ちにくく、発見が遅れやすいがんの一つです。原因不明の体重減少、新たな糖尿病、便の変化、背中の痛みなど、注意したい7つのサインを紹介します。
OzempicなどGLP-1系薬を長期服用すると、加齢黄斑変性のリスクが最大4倍になる可能性が、110万人超を対象とした大規模研究で判明。専門家の見解と注意点を解説します
朝のこわばりは、年齢とともに感じやすくなる体のサインです。背中や股関節、太もも、ふくらはぎをゆっくり伸ばし、一日を動きやすく始めるストレッチを紹介します。
うつ、不安、睡眠障害、PTSDなどの精神疾患は、心臓病リスクの上昇と関連する可能性があります。心の不調と身体症状を切り離さず、早めに評価する大切さを紹介します。