魚好きのイギリス人男性 2万ポンドをかけて自宅を巨大水族館に改造
イギリスのノッティンガムに住むある男性は、テレビを見るのが好きではなく、テレビも持っていません。 しかし、彼は魚を見るのが好きで、飽きずに何時間見ることもできます。 彼は最近、2万ポンド(2万8000ドル)をかけて自宅を巨大な水族館に変え、いつでも魚が泳ぐ姿を見られるようにしました。
ジャック・ヒースコートさん(47歳)は一人の地主です。小さい頃から魚の泳ぐ姿を見るのが好きだったといいます。 魚に興味を持ったきっかけは、10歳の時に水族館に行った際、金魚を持ち帰って育てたことだそうです。
ヒースコートさんの家にはテレビはありません。彼はテレビ番組を見るよりも、魚の泳ぐ姿を見たいと思っています。「 私は魚たちの動きを何時間でもみることができます。とてもリラックスさせてくれるのです」と話しました。
関連記事
突然の不調に、足がヒントをくれる?中医学と最新研究から読み解く足反射ゾーンの仕組みと、自宅でできるやさしいケア法を解説。見る・触れるだけでわかる体からのサインも紹介します。
助ければ感謝されるとは限らない——イソップ寓話「オオカミとツル」が伝えるのは、人の善意と期待の落とし穴。
年齢を重ねても、人は成長できる。停滞から抜け出し、もう一歩前へ進むための具体的なヒントとは?忙しい日常の中でも実践できる「視野を広げる7つの方法」を分かりやすく紹介します。
汗はただの体温調節ではない?最新研究によると、汗には体の状態を映す「健康のサイン」が含まれ、糖尿病や神経疾患などを症状が出る何年も前に示す可能性があるといいます。ウェアラブル技術とAIで進む「汗による健康チェック」の最前線を紹介します。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は3月10日、東京ドームで1次リーグC組の1試合が行われ、日本代表はチェコ代表に9-0で勝利し、4戦全勝で首位通過を決めた。