<タイムラプス>哨戒機P-3Cが解体 33年間無事故
海上自衛隊第2航空群のツイッターアカウントは19日、八戸航空基地で、海上哨戒機のP-3Cが解体されるタイムラプス動画を公開した。重機を使って、慎重に取り壊される様子が収められている。
昭和63年12月14日製造、飛行時数15,000時間のP-3C 5048号機です。約33年にわたり我が国の安全に貢献してくれましたが、役目を終えて解体されることになりました。長い間、無事故で頑張ってくれました。#海上自衛隊 #八戸航空基地 #P3C #タイムラプス #解体 pic.twitter.com/tTx0AJ0axs
— 海上自衛隊 第2航空群 (@jmsdf_2aw) July 18, 2021
関連記事
日本料理の「五味五色」が生む健康の秘密。陰陽五行に基づく養生観が、日本人の長寿とバランスの取れた食文化を支えています。
現在、フランスで開催中のラグビーワールドカップ。その会場でも、日本人サポーターによる「試合後のゴミ拾い」が、模範的な善行として話題に上っている。
東京都内のマクドナルドの店舗で撮られた「T字型のイス」の写真が、ツイッターなどSNS上で話題になっている。台湾 […]
秋葉剛男国家安全保障局長は8月17日、中国・天津で中国外交担当トップの楊潔篪(ようけつち)共産党政治局員と会談 […]
大阪港湾局が昨年12月に武漢新港管理委員会とパートナーシップ港提携に関する覚書(MOU)を締結した問題をめぐっ […]