「残された時間を特別なものに」白血病にかかった愛犬と最後の旅へ
白血病に罹り、体力が衰えていく愛犬モンティ君。残された愛犬との時間を特別なものにしようと、モンティ君が大好きだった山登りに手押し車で最後の旅に出かけた男性の姿が話題になりました。
10歳のモンティ君は、ロンドンのホテルマンであるカルロス・フレスコさんと丘を登ったり、散歩したりするのが大好きだったと言います。
冒険好きな2人は、長年にわたってブレコン・ビーコンズ国立公園を何度も訪れ、公園内にある3つの山を登ったこともあります。
関連記事
ハーブは飾りではなく、栄養豊かな「食材」にもなります。ペルシャ料理に学ぶ、抗酸化物質とポリフェノールを毎日の食事で増やす工夫を紹介します
小さなランタナは、互いに争わず、それぞれの時に咲く。人と比べず、自分の色と出番を信じて生きることの美しさを見つめます
ナスは油を吸うだけの野菜ではありません。紫の皮の抗酸化成分、血圧・血糖・腸との関係、栄養を生かす調理と保存のコツを解説します
「体調が悪いのに検査では異常なし」と言われた経験はありませんか?代謝の乱れが原因かもしれません。医師が勧める6つのエクササイズで体の内側から整えましょう
玉ねぎは生がいい?加熱がいい? 栄養を生かす食べ方、紫玉ねぎと白玉ねぎの違い、胃腸にやさしい調理法を紹介します