ワクチンバイアルのSEM(走査型電子顕微鏡)画像(提供:Daniel Nagase博士)

劣化したmRNAワクチンから「長方形と逆ピラミッド型」の物体を発見

ダニエル・ナガセ博士(Dr. Daniel Nagase)は、走査型電子顕微鏡を使って、数週間あるいは数ヶ月間室温にさらされたファイザー社とモデルナ社のメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンを分析し、奇妙な物体を発見した。エポックタイムズに語った複数の医師によれば、ワクチン成分の劣化後であっても検出されるべきものではないとしている。

ナガセ氏が撮影した画像には、結晶状や繊維状の物体が確認されたほか、「長方形や逆ピラミッド型」の物体もあった。

そのうちの一つは、「六角形の結晶構造の上に、格子状に規則正しくならんだ四角形の長方形構造」が示されている。

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