「鎖の女性事件」2周年に際して(1) 機転の利いた娘の助け方
首に鉄の鎖が巻かれ、自由を奪われ続けた「鎖の女性」が中国で発見されてから2年が経つ。今やこの女性は「中国の女性の苦難」を象徴するシンボルとなった。
このほど、「鎖の女性事件」2周年に際して、世界各地で彼女への連帯が広がり、声援の声が再び上がっている。
今月29日、中国人の歴史学者・章立凡氏は自身のSNSに「機転の利いた娘の助け方(急智救女)」と題される話を転載した。
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