snsより
「S字トラップに隠れていた!」

【不快な写真在り、苦手な方はパス】タイで恐怖! 便器からヘビ、男性が下半身を噛まれる

タイで男性がトイレで用を足している最中に、便器の中から出てきたヘビによって性器に噛みつかれるという、まるでホラー映画のシーンが現実となった「事件」が起きた。新浪など複数の中国メディアが報じた。

噛みついたまま離そうとしなかったヘビを、男性はトイレ掃除用のブラシを使ってヘビを叩きのめして息の根を止めた。幸いにも毒ヘビではなかった。男性はすぐに病院で治療を受け、破傷風の注射を受けた。

「事件」現場の動画の中には、便器に横たわるヘビの死骸と、トイレの床のあちこちに垂れ落ちた血の跡が確認できる。

▶ 続きを読む
関連記事
8月15日、日本は81回目の終戦の日を迎える。その2日前の13日、ロシアのプーチン大統領が北方領土の択捉島を訪れたという。なぜ今、プーチン大統領は択捉島を訪問したのだろうか
米国でAIデータセンター建設への反対運動が拡大している。トランプ米大統領は中共が背後で煽動していると主張。一方、AIデータセンターや先端半導体では米国が大きく先行している
東南アジアの拠点を舞台に巨額の暗号資産をだまし取る国際詐欺組織に対し、FBIが本格的な反撃を進めている。人身売買や暴力で維持される「詐欺工場」の実態と、巨額資金の押収や摘発に挑む米当局の最新動向を伝える
公開されたファウチ氏の内部日記から、パンデミック初期の政治的思惑やワクチン効果の認識、メディア統制の実態が浮き彫りに。政府中枢で何が起きていたのか、膨大な一次資料からコロナ危機の深層を暴く決定版論評
中共の「関税逃れ」をAIで監視へ。トランプ政権が「探知型国境監視」システムを開発進める。40か国超に広がる迂回輸出網を標的に、貨物や企業情報をAIで分析し摘発を強化する方針。