2024年10月11日夜、「真っ赤に染まった」北京の空。(中国のSNSより)
中国は巨変の前夜にある

【動画あり】「血の色」に染まる北京の夜空 曰く「王朝の終焉」

 

2024年10月11日午前2時半ごろ(現地時間)、中国北京市で、「またも」夜空が真っ赤に染め上げられる現象が発生した。

古書によると、空が血の色に染まるのは戦禍や王朝の終焉を告げる不吉な兆候であり、このような現象は往々にして「王朝末年に起こる」とされている。

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