「知恵の鶏」こと、メス・ニワトリの「ボーちゃん」。(動画よりスクリーンショット)
中国に実在する「知恵の鶏」こと、メス・ニワトリの「ボーちゃん」の話。

知恵のニワトリ  人の言葉を理解し 犬の泣き声もマネできる? =中国【動画あり】

「知恵の鶏」の話題が14日、中国SNSのトレンド入りした。

「きっと前世は人間」と多くの人が信じているという話題の雌のニワトリはなんと、人の言葉を理解し、犬の泣き声もマネできるというのだ。

「信じがたい、合成動画ではないのか?」といった疑いの声も多く寄せられているが、投稿者は「ホンモノだ」と断言する。

▶ 続きを読む
関連記事
ポケットに手を突っ込み、日本側への「無礼外交」で批判を浴びた中国外務省アジア局長・劉勁松が交代していたことが分かった
張又俠と劉振立の調査後、中共軍の重要ポストは後任不在のまま。習近平は指揮体制の再建より、規律検査による軍統制を優先しているとの見も
米上院が公表した機密解除文書により、コロナ前の2018年、中共軍の科学者が米研究施設へコロナウイルス試料を送っていたことが明らかになった。周育森と武漢ウイルス研究所との関係や、ワクチン特許をめぐる疑問を追う
7月28日、M7.1、最大震度7の令和8年熊本地震が発生した。同日は、1976年の中国唐山大地震から50年の節目に当たる。公式発表まで3年以上を要した死者数を巡る疑惑や、発生前に相次いだ地震予報、47万人を救ったとされる「青龍奇跡」を振り返る
ファウチ氏の日記1100ページが公開され、コロナ起源論争が再燃。「市場は発生源ではなく感染拡大の場」との記述も