震災14年 頼総統「幾多の困難を支え合い」と日本語で投稿 続く日台「善の循環」
東日本大震災から11日で14年を迎えた。台湾の頼清徳総統は、日台が助け合う友好関係を讃えるメッセージを発表した。
頼清徳氏は、震災から14年の間、台湾と日本は
「災害救助、感染症対策など幾多の困難を支え合い、交流を深めてきました」
関連記事
熊本県で発生した地震を受け、米国やフランス、イタリア、カナダ、インド、クロアチア、ブラジルなど数十か国や、国連や国連大学からお見舞いのメッセージが寄せられた
FCCは、中国企業が製造した半導体や通信部品など、論理処理機能を持つ部品を搭載した機器の販売を禁止した。米中サプライチェーンのデカップリングがさらに進む
トランプ米大統領は28日午前、ホワイトハウスで、訪米したウクライナのゼレンスキー大統領と会談した。ウクライナは […]
「暴政とは関係を持たない」 コロンビア次期大統領がキューバ、ニカラグアとの断交を表明
トランプ米大統領は29日、米国はイランのあらゆる動向を把握しており、「ピックアックス山」の核施設を厳重に監視していると語り、イランをけん制