フィギュアスケート りくりゅうペアが五輪で金メダル
ミラノ・コルティナ冬季五輪第11日(16日)フィギュアスケートのペアで三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が逆転で金メダルを獲得した。
ショートプログラム(SP)5位からの快挙であり、日本ペアとして初の五輪制覇となった。
ファンやメディアが北京五輪2022頃から、ペア結成当初の相性の良さから、三浦璃来の「りく」と木原龍一の「りゅう」を組み合わせた「りくりゅう」という愛称で呼ばれている。
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