【モンゴル「草点」便り】タルバガン「草原に立つシッポ」(その2)

【大紀元日本9月20日】

1992年、二人の旅立ち

太古の人々は太陽が、昇り降りする音を聴いたと言います。朝陽が昇る音や、夕日が沈む音に耳を澄ませば今でも、自然賛歌の音(太陽のノイズ)が聞こえてきます。

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