日本の外務省、米国全土への渡航自粛を要請
[東京 22日 ロイター] – 日本の外務省は22日、新型コロナウイルスの感染が拡大する米国全土への感染症危険情報を引き上げた。4段階で上から3番目のレベルに当たり、不要不急を除いた渡航自粛を求めている。
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3月16日、アジアカップで国歌斉唱を拒否したイラン女子サッカー代表の選手らがクアラルンプール国際空港に姿を見せ、帰国に向かった
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3月16日、キューバで大規模な停電が発生し、約1千万人が影響を受けた。キューバの電力会社によると、送電網が全面的に崩壊したという。トランプ大統領は16日、キューバ情勢について「現政権はすでに終局を見ていると思う」と述べた