エチオピア当局、住友商事とケニア社連合に通信市場参入を承認

[22日 ロイター] – エチオピア通信当局は、住友商事やケニアの通信最大手サファリコムなどで構成するコンソーシアムに同国通信市場への参入を承認した。当局者が明らかにした。

コンソーシアムからのライセンス料の総額は8億5000万ドルに上るという。南アフリカのMTNもライセンスに入札していた。

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