ファウチ氏 防疫指針の多くがウソだと認める=米公聴会
新型コロナウイルス(中共ウイルス)が世界に広がり続け、その影響は未だに収束していない。
2024年6月3日、米国議会下院の「新型コロナウイルス特別委員会」は、パンデミックの起源とそれに関連する論争について、国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の元所長であるファウチ博士に公開質問を行った。
米国下院「新型コロナウイルス特別委員会」の委員長である共和党のブラッド・ウェンストラップ下院議員は、公聴会において、ファウチ博士の新型コロナウイルスに関する対応が公衆衛生研究機関の信頼を失墜させたと指摘した。
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