国の威信をかけた宇宙開発に、民衆無視が分かり、住民は不安でしょうがない。
また落下 中共ロケットの残骸 家屋が火災に
22日、中国が打ち上げたロケットの残骸がまたも、貴州省黔南プイ族ミャオ族自治州貴定県の付近の村に落下した。前回は、同じ省の銅仁市甘龍鎮の村に、先月7日に落ちたばかりだ。
前回と違い、今回落ちたロケットの残骸は家屋の火災まで引き起こしている。
落下する様子を捉えた動画がSNSに拡散しており、その時、付近住民は黄色い煙を帯びながら空から落ちてくる「不明物」を見て、逃げ惑っていた様子だった。なかには、頭を手で抱え「守り」の姿勢のまま猛ダッシュする若者の姿も。
関連記事
リンゴ1個約1万円? 上海に登場した「リンゴ専門店」同じ品種はネットなら数百円で買えるのに1万円。一方で、狙いは価格ではなく「話題性」だという見方も
トランプ政権は、外国製の人型ロボットや四足歩行ロボットなどを対象とする新たな規制を発表した。中国企業が世界市場で存在感を強める中、米国での販売や海外展開への影響に注目する
中国・成都で若者が市内最高層ビルの屋上に登り、「反体制の象徴」の仮面を着けて発煙筒に点火。映像は中国で削除されたが海外へ拡散。何を伝えようとしたのか
ポケットに手を突っ込み、日本側への「無礼外交」で批判を浴びた中国外務省アジア局長・劉勁松が交代していたことが分かった
張又俠と劉振立の調査後、中共軍の重要ポストは後任不在のまま。習近平は指揮体制の再建より、規律検査による軍統制を優先しているとの見方も