「買うお金がない」?
「史上最も悲惨」なバレンタインを迎えた中国 しかし実質GDP成長率は右肩上がり【動画あり】
中国経済が低迷する中、たとえバレンタインだろうが、消費者の財布の紐はなかなか緩まないようだ。
2025年のバレンタインデー(2月14日)は「史上最も悲惨」と各地の花屋が呼んでいる。
各地の花屋の店主は「今年は売れないとわかっていた、だから例年より仕入れを減らしたのに、案の定売れなかった」と訴えており、なかにはバレンタイン当日に閉店していたり、「注文1つもなかった」という花屋も。
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