世界に恥を晒す中国の一部の若者
仇日教育の歪みが生んだ悲劇 中国人の「ビュッフェ」での行動に非難殺到【動画あり】
中国共産党による中国国民に対する長年にわたる「反日プロパガンダ」や「仇日教育」が中国人の対日感情に深刻な歪みをもたらしている。
その影響は、日本人を「鬼子」「小日本」などと呼んで侮辱し、軽蔑する眼差しを向けるだけではとどまらず、靖国神社への冒涜行為など実際の行動にまで表れている。
最近、都内の海鮮ビュッフェでの中国人インフルエンサーによる迷惑行為が華人圏で拡散され、中国人から見ても目に余ったようで「恥さらし!」と非難が殺到している。
関連記事
最近、中国では「身の回りで高齢者が次々と亡くなっている」と訴えるブロガーの投稿が相次いでいる。
2025年中国、市民は光熱費高騰・賃金停滞で疲弊。一方特権階級は贅沢三昧。公務員・教師の給与未払い、工場閉鎖、格下げ消費が急増。SNSで悲鳴、年金格差27倍。情緒崩壊の凶悪事件も相次ぎ、社会不安高まる
中国・内モンゴルで24歳の男性が「外の世界が疲れすぎる」と自ら無免許運転を通報。行政拘留15日と罰金2000元を科され、若者のプレッシャー問題がネットで議論を呼ぶ。合法的な休息手段の必要性が指摘されている
中国のブロガーによれば、7月末以降に行方不明者を探す動画が全国で299本投稿され、行方不明者は各地で出ているという。主な対象は10代や20代から30代前半の若者で、大半が男性だという。
母親はどれほど絶望すれば、自らの手で我が子を落とし、自らも続くのだろうか。中国・杭州の陸橋から。