中国で相次ぐ突然死 元凶は何か
中国本土で突然死の事例が相次いでいる。いったいその元凶は何なのだろうか。
有名インフルエンサーの張雪峰が3月24日、心原性の突然死で亡くなったことに続き、翌25日には中国通信信託の董事長・湯建氏が心筋梗塞で急死したと報じられた。政府系メディア「上海証券報」によると、湯氏は3月20日に突発性心筋梗塞で急逝し、享年55歳だった。
その前日には、蘇州峰学未来教育科技有限公司が訃報を発表し、著名な教育系インフルエンサーの張雪峰(41歳)が心原性の突然死で亡くなったと伝えた。
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