韓国の元首相 中国人移民増加の背後に中国共産党の関与を疑う
先週テキサス州で開催された保守政治行動会議(CPAC)で演説した黄氏は、中国共産党(中共)が自国の政府に影響を及ぼしていると考えていると述べた。
韓国の黄教安元首相はエポックタイムズの取材に対し、中国共産党が自国の政府に影響を及ぼしており、中国人移民の急増の背後にあると考えていると語った。
先週テキサス州で開催されたCPACで演説した黄氏は、通訳を介し、通常は厳格な韓国の移民規制が緩和され、より多くの中国人の入国が認められるようになったと述べた。
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