動かない車 走る言い訳
ファーウェイ関連EV 発表会で立ち往生 「演出」説明に疑念の声
4月22日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)が展開する自動車ブランド「鴻蒙智行(HIMA)」の新製品発表会で発生した思わぬ「失態」が、SNSを中心に波紋を広げている。
この日発表したのは、尚界Z7、尚界Z7T、問界M6の3車種。だが、順番に退場していくはずの流れの中で、ピンク色の尚界Z7だけがなぜか舞台中央にぽつんと残された。
発表会の進行はすでに次の車種紹介へと移っていたが、本来なら退場しているはずの車がそのまま壇上に残り続けるという、ちぐはぐな状況が続いた。
関連記事
エムバペが、毛沢東を「中国の独裁者」と呼んだミーム画像をめぐり、「中国人民の感情を傷つけた」と非難していることについて、余茂春氏は31日、中共のこうした言い分がいかに不合理であるかを詳しく分析した
仮装の若者が消え、警察だらけに。上海のハロウィーンに何が起きた?
月に一度の再会。妻が愛情を込めて作った5品の手料理に、夫が放った一言とは? まさかの離婚騒動が中国でトレンド入り
北京ダックにチキン、ミルクティーまで! 中国の結婚式が自由すぎる!
神様、20円で許して!お賽銭を根こそぎ盗んだ中国の男。まさかの言い分