【バンクーバー通信】夏の風物詩、燈籠まつり
【大紀元日本8月2日】日本の読者の皆様へ、暑中お見舞い申し上げます。
バンクーバーの夏は湿度が低いので、日本のように汗でべとべとになるようなことはほとんどありません。でも時々、あのムッとしたむせぶような暑苦しい夏がなつかしくなることもあります。
例えば、外から戻ってきてすぐにシャワーなんか浴びて、冷やしたビールをぐいぐい飲むなんていうその一瞬。あーーーってな、、、とか、時には粋にゆかたなんか着て縁側で夕涼み。風鈴が涼しそうにチリンチリンとか、蚊取り線香、下駄、うちわ、それからそれから、線香花火にすいか、かき氷、冷やし中華や水ようかん、うーん食べたくなってきました。(笑)完全に脱線していますね。
関連記事
ステーキより安いレバーに、実は豊富な鉄分やビタミンが。捨てていた部位を見直すと、食費にも体にもやさしい食べ方が見えてきます
夏の肌は、紫外線と冷房で思った以上に乾きがち。メロンやスイカなど、食べて潤す5つの瓜類を紹介します
「一度老化した細胞は、もう若返らない」――そんな常識を覆す研究結果が注目されています。老化した細胞が免疫細胞の働きによって幹細胞へ戻り、傷ついた組織を修復する驚きの仕組みとは?将来の再生医療を変える可能性に迫ります。
骨密度アップに必要なのはカルシウムだけではありません。栄養士が教える5つの重要栄養素と、器具不要で始められる自重エクササイズ6選をわかりやすく解説。骨粗しょう症が気になる方にもおすすめです
「いつかやりたい」と思いながら、先延ばしにしていることはありませんか?本を読む、友人に連絡する、旅に出る、運動を始める――人生を変えるのは、大きな決断より「今日やってみる」という小さな一歩かもしれません。今すぐ始める7つの方法とは?