プーチン氏、サウジ王太子と協議 原油価格安定維持への協力巡り
[モスクワ 30日 ロイター] – ロシアのプーチン大統領は30日、サウジアラビアのムハマンド王太子と電話会談を行い、原油価格の安定維持に向け、石油輸出国機構(OPEC)およびロシアなどの非加盟国で構成する「OPECプラス」の枠組みにおける協力を巡り協議した。ロシア大統領府(クレムリン)が声明を発表した。
関連記事
米国務省が2026年版「人身売買報告書」を公表。中国の強制労働政策に加え、東南アジアで拡大するオンライン詐欺拠点の実態を指摘。強制労働や監禁、先端技術の悪用など、国境を越える犯罪ネットワークに警鐘を鳴らした
EUのドンブロウスキス経済担当欧州委員は10月13日、中国との貿易不均衡は自動車分野に限らないと述べ、他分野でも是正を求める方針を示した
米海軍は空母艦載機への低コスト極超音速ミサイルの配備に向け、準備を進めている。飛行速度はマッハ5を超える一方、 […]
現在、世界にはインターネットに接続された監視カメラが約12億台ある。住宅や店舗、公共空間の安全を守るために設置 […]
死後23年、遺骨まで盗まれた。香港の大スター、梅艶芳(アニタ・ムイ)さんの骨壺が墓所から消え、約3カ月たっても行方不明