謎の死の敏感人物と「名前を間違えられる」名誉で不吉?
李強首相のトラブル続きの「訪豪の旅」
中国の李強首相のトラブル続きの「豪州の旅」に関する話題がSNSなどで盛り上がっている。
李強は16日、訪問したパンダのいるアデレード動物園で、「パンダより人権が大事、中共のパンダ外交に屈するな」と豪州政治家に呼びかける数十人の抗議者に遭遇。
翌日もアルバニージー豪首相と会談を行うために訪れた、首都キャンベラの議会議事堂前で多くの抗議者に出くわした。
関連記事
中国で、陳情を続けていた女性が北京で農薬を飲む動画が拡散している。配信後、女性の安否は分かっていない。
「疲れた」とも「もう無理」とも書けない。中国で影響力あるアカウントへの規制が強化され、「タンピン(躺平)」すら問題視された。ネットと現実のズレが不満を広げている。
「ペンタゴン・ピザ指数」が話題に。米国防総省の近くで深夜のピザ注文が急増し、過去の軍事行動と重なった例から「次は何か起きるのでは」と注目が集まっている。
惜しかったのは誰か。
マドゥロ氏拘束のニュースを受け、中国ネットで広がった「惜しかった」「人を間違えた」という皮肉。言葉遊びに込められた本音とは?
ベネズエラのマドゥロ氏拘束をきっかけに、過去の「ファーウェイスマホ自慢」が中国ネットで再燃。
冗談投稿をしたユーザーが、まさかのメーカー通報を受け話題に。