米マクドナルド Metaが多様性ポリシーから撤退 企業は早急にDEIを捨てるのが賢明だ
世界最大のレストランチェーンであるマクドナルドと、Facebook、Instagram、WhatsAppを運営するテクノロジーコングロマリットのMetaが、DEI(多様性、公平性、包括性)ポリシーから撤退した。
これにより、トヨタ、トラクターサプライ、ローズ、フォード、ボーイング、ハーレーダビッドソン、ジョン・ディア、モルソン・クアーズがともに、DEIへの取り組みを停止または縮小した。
そのような活動の最大の企業貢献者の一つであったウォルマートさえも、2か月前にDEIイニシアチブを撤回することを決定した。彼らの「批判的人種理論」に関する社員研修や、「制度的な人種差別」に立ち向かうための1億ドルの投資は、なくなった。
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