「愛国は口だけ?」
中国の著名医師 米国で病死 「愛国は口だけ?」の声
3月2日、中国の著名な放射線科学者の戴建平(たい けんぺい)氏(79歳)がアメリカで肺炎により死去したと中国メディアが報じた。
戴氏は北京にある「天壇病院(首都医科大学附属北京天壇医院)」の元院長、中国医師会(中華医学会)の副会長といった肩書も持っていた。
関連ニュースには「愛国」をめぐる議論が熱く、多くの皮肉が殺到している。
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