戦後最大の異常事態か? 日本で続く“謎の大量死”の真相に迫る
現在、日本人が静かに、しかし戦後かつてないほど大量に死亡している。
大規模地震などの災害や疫病、戦争もない中、2022年から謎の大量死が起きているのだ。2022年は対前年増加死亡者数が12万9149人だった。それまでの最高人数は東日本大震災が発生した2011年の5万6054人だった。
国会議員の秘書をしながら少子化・人口問題について発信してきた藤江成光氏はこの異常な日本人の大量死について、「2022年の2月から異常な死亡数が突然登場してずっと高止まりをしている状況だ。控えめにみても30万人規模の謎の大量死が発生している」と述べている。
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