全国210地点で真夏日 6月~8月にかけ全国的に厳しい暑さとなる予想
5月20日、東京都心では31.1℃を記録し、2025年度初の真夏日となった。また全国では2025年最多となる210地点で真夏日を記録したことをFNNが報道した。
6月~8月までの3か月予報を気象庁が発表し、今年も全国的に暑さの厳しい夏となる予想だ。
21日、気象庁は、5月22日から28日までの週間天気予報解説資料を発表。5月24~28日にかけて、北日本は曇りや雨の降る日が多いが、26日は晴れる所があり、東日本、西日本、沖縄・奄美は曇りや雨の降る日が多い。
関連記事
辺野古沖での研修旅行中に起きたボート転覆事故を巡り、海上保安庁が市民団体事務所の家宅捜索した
人工知能(AI)の発展に伴い、AI依存が懸念され始めている。摂南大学現代社会学部の樫田美雄教授は、「嘘八百をAIが答えているのを書いてきて、僕の書いてもいない本を僕の書いた本だと参考文献に挙げる学生もいっぱいいる」と語った
新刊『受注殺人』は、中国共産党による産業規模の臓器収奪の実態を暴く衝撃の一冊だ。20年にわたる調査に基づき、法輪功やウイグル人への迫害と西側の加担を告発。人類の良心に問いかける、必読の記録である
辺野古で研修旅行中の高校生と船長が死亡したボート転覆事故。元衆院議員の長尾たかし氏は、これを単なる海難事故ではなく、長年放置された違法行為と「無法地帯」が生んだ悲劇と指摘。活動家、沖縄県、学校の3者の責任に迫る
3月17日の参議院予算委員会で、参政党の神谷宗幣代表は、学校教育におけるデジタル教科書の導入を巡る課題を取り上げ、学力向上への効果について政府の見解をただした