トランプ「留学生の割合に上限を」 中共との交渉は非常に困難と率直に語る
最近トランプ大統領は、ウクライナに攻撃を続けるロシアのプーチン大統領に対し、しばしば不満を表明した。28日トランプ氏は、2週間以内にプーチンが本当に停戦を望んでいるのかを明らかにすると述べた。また初めてハーバード大学の留学生比率を約31%から15%に引き下げるべきだと提案した。
トランプ米大統領は「2週間以内に、私たちはロシアの意図についての答えをすぐに知ることになるだろう。彼(プーチン)が私たちを利用しているかどうかが明らかになる」と述べ、最近のロシア・ウクライナ間の多くの死傷者について非常に心を痛めていると語った。
「これはトランプの戦争ではない。私がここに(停戦の仲介に)来たのは、ただ一つの目的のためだ。それは、この戦争を終わらせられるかどうかを確かめ、毎週5千人の命を救い、同時に莫大な資金を節約するためだ」
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