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中国領事館を爆撃したのは中国製ドローンだった ウクライナ外相が皮肉

最近、ロシアはウクライナに対して大規模なドローン攻撃を頻繁に実施した。その後、ウクライナ軍はロシア軍のドローンの残骸から中共製の部品を発見した。そして皮肉なことに、中共の在ウクライナ総領事館も、このロシア軍のドローンによる爆撃に巻き込まれた。

ロシアとウクライナの戦争において、ドローンは明らかに両国が攻撃し合うための重要な武器となっている。

7月7日未明、ロシアのドローンがウクライナ第2の都市ハルキウを攻撃し、27人が負傷し、多くの建物が損傷し、火災も発生した。

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